丸本眼科
丸本眼科
ホーム丸本眼科の特長診療案内院内紹介電話予約アクセス
 
      院内のご紹介 丸本眼科の器械のご紹介は [コチラ] から!

 
          当院の概観です
 
当院の玄関です
 当院の玄関です。
 相鉄いずみ野駅から南口方面へ
 徒歩 1 分です。
 
 
玄関のディスプレイです
 表玄関のディスプレイです。
 
 かわいいキャラクターたちがお出迎え。
 
玄関のディスプレイです
 
待合室の様子です
 待合室の様子です。
 混雑時でも、電子掲示板で受付番号が
 表示されているため安心です。
 
 
 
       ページの上へ戻る
  

 
          丸本眼科の器械のご紹介
 
 
        [ オートレフ ]  [ 視神経立体解析装置 ]  [ グリーンレーザー装置 ]
 
        [ デジタル眼底カメラ ]   [ 静的視野計 ]   [ 動的視野計 ]
 
        [ 空気清浄機 ]
  
 
  ▼ オートレフ
 
オートレフ
 眼の調節力の影響が少ない両眼開放視
 
 できる屈折測定装置です。
 
 子供さんの視力検査には、かかせません。
 
 ピカチューの外部視標をみて、眼の度の
 
 強さが測定できます。
 
 ふつうの機械ですと、どうしてものぞき
 
 こむかたちになり、ぎゅっとみてしまう
 
 ため、眼の度数が強くでてしまうことが
 
 多いようです。
 
 正確に測定できるので、重宝しています。
 
 もちろん、最後は、院長がスキア(検影法)
 
 で確認します。
 
ページの上へ戻る
 
 
 ▼ 視神経立体解析装置
 
視神経立体解析装置

視神経立体解析装置
 ドイツのハイデルベルグ社製、視神経解析
 
 装置です。慢性緑内障の早期発見の補助
 
 診断ができます。慢性緑内障の初期は、
 
 自覚症状が全くありません。
 
 この器械は、視神経の立体写真をとって、
 
 コンピューターで、どの程度視神経が深く
 
 凹んでいるかを解析できます。
 
 早期緑内障の経過をみていくうえで、
 
 再現性のある比較ができるので、
 
 大変助かります。
 
 視神経が深く凹まなければ勝ちなのです。
 
 早期に発見できれば、点眼薬で十分予防
 
 できます。
 
ページの上へ戻る
 
 
 ▼ グリーンレーザー装置
 
グリーンレーザー装置
 コヒレント製(米国)のグリーンレーザー装置
 
 です。ほとんど、網膜はく離裂孔の治療で
 
 使っています。この病気も初期には、まったく
 
 自覚症状がないので、近視の強い人や、
 
 眼をぶつけた人は、眼底検査をされた方が
 
 いいと思います。早期発見できれば、
 
 外来で、レーザー治療ですみます。
 
 進行してしまうと、入院して手術になります。
 
 当院では、セカンドオピニオン重視で、できる
 
 だけ紹介するようにしていますが、夕方とか
 
 土曜日の昼過ぎに見つかることが多く、しかも
 
 緊急性のあるケースが多いため、結構、活躍
 
 しています。
 
 当院では、網膜裂孔をモニターで写して、
 
 患者さんの理解と納得に努めています。
 
ページの上へ戻る
 
 
 ▼ デジタル眼底カメラ
 
デジタル眼底カメラ
 デジタルの眼底カメラです。
 
 カメラが3CCDなので、画像が非常に鮮明
 
 です。モニターにも写りますので、
 
 患者さんの理解に役立っています。
 
 ハードディスクにデータが保存され、
 
 プリンターで何枚でも印刷できますので、
 
 希望者には写真をさしあげることもあります。
 
 
ページの上へ戻る
 
 
 ▼ 静的視野計
 
静的視野計
 オクトパスの静的視野計です。
 
 緑内障や視神経疾患で、活躍しています。
 
 コンピューターによってすばやく片眼3分
 
 くらいで視野が測定できます。
 
 
ページの上へ戻る
 
 
 ▼ 動的視野計
 
 動的視野計です。
 
 ベテランのORT(視能訓練士)が測定します。
 
 毎週非常勤で、きてくれています。
 
 脳腫瘍や脳動脈瘤のヒントが検出される
 
 こともあり、昔からある検査ですが、
 
 今でもとても重要な検査です。
 
 上の写真の静的視野でスクリーニング
 
 して、必要と思われる人だけ、予約して
 
 検査しています。
 
 
ページの上へ戻る
 
 
 ▼ 空気清浄機
 
空気清浄機
 最先端のオゾン空気清浄機です。
 
 医療業務用として開発され、
 
 花粉やインフルエンザウィルスや
 
 ノロウィルスまでも除去できます。
 
 マイナスイオンも大量に放出し、
 
 森林レベルのマイナスイオンを
 
 維持できます。
 
 
  
 
 
トップページへページの上へ戻る

日本眼科学会認定 眼科専門医